色々試行錯誤中です。


by tomoaki_s
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カテゴリ:自然科学( 4 )

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【ワシントン19日共同】体にとまった蚊はぴしゃりとたたくより振り払う方が賢明かも-。米アルバート・アインシュタイン医大の医師らがこのほど、足にとまった蚊をつぶした際に、蚊の病原体が体内に入って死亡した患者の例を米医学誌に報告、注意を呼び掛けた。
 患者は2002年に死亡した女性=当時(57)=で、蚊に寄生する「微胞子虫」の一種が左足の筋肉の中に入り、呼吸不全のほか脳梗塞(こうそく)などの症状を起こした。蚊が血を吸っている最中に女性が蚊をつぶしたため、蚊が吸った傷口から病原体が体内に入ったと、医師らはみている。
 この病原体は多くの種類の蚊に感染するが、蚊の唾液(だえき)腺には存在しないため、感染した蚊に刺されても人が病気になる恐れはないとされてきた。
 女性は関節リウマチの治療のため免疫を抑える薬を服用していた。医師らは「免疫が落ちている人には感染のリスクがある」としている。(共同通信)
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こんなん言われても!
蚊ふりはらってもまたくるし。

すわれているときに力をいれると、筋肉が収縮して針が抜けなくなり殺しやすい、という話を聞いたことがあるんだけれど、それって病原体を中に入れるってことですよね。まあ、免疫力が低下している人に対して、、、ということなので、個人的には安心かも。

ってわけで、”ブックマークレット”のテストでした。
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by tomoaki_s | 2004-07-20 15:22 | 自然科学
天気と痛み、関係あり 名大助教授ら、ネズミ実験で実証

初トラックバック!!(こちらからの)
ブログっぽいかも!

と思ったら、先方にその機能がなかったので、元記事にリンク。残念!レポート切り!(ああ、四時半なのにまた逃避)

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台風が来たり、気温が下がったりすると関節の痛みが増す――。天気予報よりよく当たる、とも言われるこんな経験則に根拠があることを、名古屋大環境医学研究所の佐藤純・助教授らがネズミの実験で確かめ、17日、東京での日本ペインクリニック学会で発表する。 (朝日新聞)
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突然だが、僕の肘の軟骨は欠けている。テニスで負担をひじにかけすぎたようで、二年前決定的に壊してしまった。そんなわけでテニスの時にはいつも右ひじにサポーター。サポーターを忘れたらテニスはできない。暑くてどんなにむれても外せない。
で、手術はしていないので、当然痛い。関節の中でかけらが動くのですね。痛いときは結構痛い。(想像して不快に感じられた人いたらごめんなさい)

寒くなったり、梅雨になったりすると、とても痛い。よく関節痛ってそういうとき痛いっていうから、ひょっとしたら全部先入観に起因する気のせいで、精神的な要因が大きいのだったりして、、、と内心思っていたけれど、やっぱりほんとに痛いんだよね。一安心。(ん?)

ちなみに、嫌なことがあったり、ストレスやプレッシャーを感じるときも同じようにひじが痛くなるのだけれど、これは確実に精神的な要因だな。



余談ですが、ひじのことを考えると、医者に「君、ポジションどこ?ピッチャーでしょ?」と言われたことを、いつも思い出す。「テニスです・・・」と赤面しながら答えてやったってばよ。。(テニスで多い故障の仕方じゃないそうです)
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by tomoaki_s | 2004-07-18 04:35 | 自然科学

巨大動物図鑑

巨大生物図鑑

名前の通り、巨大な動物ばかりを集めたサイト。すでに絶滅してしまったものも含めて色々な動物が写真や絵で紹介されていて面白い。

ただ、トップページのトラの横や「猛犬」、「史上最大の鳥」の横など、サイトのあちらこちらに違和感を演出するためだけとしか思えない水着ギャルやTバック少女が写っているのはなぜかは不明。
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by tomoaki_s | 2004-07-18 02:58 | 自然科学
To the Moon in a Space Elevator?

宇宙エレベーター。

数日前から書こう書こうと思っていたのだけれど、なかなか書く時間がなくて書けなかった。宇宙にエレベーターで行ける、、ようになるそうです。しかも15年後。ロケットよりずっと安全で経済的らしい。

続きはこちら
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by tomoaki_s | 2004-07-18 02:44 | 自然科学